阪神タイガースが38年ぶりに日本一になった。事前に予想されていた道頓堀川へのダイブ、かなり規制されていたようだが、やっぱり飛び込む人がいた。
基本的に飛び込まないように呼び掛ける一方で、水量を増やすような対策もしているらしい。
飛び込んでも安全な川底にするのは難しいのかもしれない。技術的に可能なら学校のプールなどに応用できそうだが。
阪神タイガースが38年ぶりに日本一になった。事前に予想されていた道頓堀川へのダイブ、かなり規制されていたようだが、やっぱり飛び込む人がいた。
基本的に飛び込まないように呼び掛ける一方で、水量を増やすような対策もしているらしい。
飛び込んでも安全な川底にするのは難しいのかもしれない。技術的に可能なら学校のプールなどに応用できそうだが。
絵にかいたような老婆が電車に乗って来た。年に1度あるかないかのイベントだ。最近は農村でもしっかりした老人が多くて、童話に出てくるリンゴ売りのような老婆は珍しい。
優先席が空いているのだが、老婆が座ろうとしない。後から杖をついた人が乗ってきたので、席を譲ろうというのだ。
そうなると他の人が席を立ってお婆さんにも座ってもらおうとするのだが、このお婆さんが座ろうとしない。こうなってしまうと、もはや誰も座れない。
先日から d Wi-Fi にログインできなかったのだが、試行錯誤の末、接続に成功した。結局パスワードが間違っていただけらしい。
実際に緊急時に docomo のスマホを使ってインターネットに接続することが何度かあったが、d Wi-Fi ではなくテザリングを使っていた。意外と d Wi-Fi が使える場所が限られているので、使いたい時に使えなかったりするのである。
このブログにログインできなかったので、またサーバー料金を振り込み忘れたのかと思ったのだが、今月は11月なのでそれはないはず、と正常な思考に至るまで少し時間がかかった。
単にパスワードを間違えただけらしい。
タイトルのメッセージが画面に表示されて操作ができなくなる、という症状。ブラウザが全画面モードになっているだけなのだが、分からない人には分からない。
ブラウザを起動した時に前回最後に見ていたウインドウを開く設定になっていると、自動的にまた迷惑ページが表示されてしまう。設定の「前回のウインドウとタブを開く」のチェックは外しておいた方がいいと思う。
塾の元講師が教え子を盗撮して逮捕された事件で、元被告が「盗撮の罪」で追送検されたという報道があった。盗撮の罪というのが謎なのだが、他の報道では東京都迷惑防止条例違反となっていた。
この条例は通常衣服で隠されている下着または身体を「撮影する」ことを禁止するものであり、盗撮かどうかは関係ない。同意があっても公共の場で下着を撮影したら違法になるのである。だから「盗撮の罪」というのはどこかおかしい。
今年7月から、いわゆる撮影罪が施行されている。こちらは「ひそかに」撮影する行為が対象になるので盗撮の罪と言ってもおかしくはないが、盗撮でなくても罪になる場合があるので撮影罪と呼ぶことにしたらしい。
ちなみにこの法律の正式名称は「性的な姿態を撮影する行為等の処罰及び押収物に記録された性的な姿態の影像に係る電磁的記録の消去等に関する法律」である。長すぎる。
物価高対策として給付金をどうするかという議論があるようだが、マイナンバーの公金受取口座に振り込む場合は割増とするような対応はできないのだろうか。
マイナンバーを利用することで手続きが簡略化できて対応コストが軽減できるはずだから、それに見合った何らかのボーナスがあってもいいと思うのだ。
pc から docomo のアカウントを使って Wi-Fi に接続しようと思ったのだが、結局接続できなかった。普段と違う環境で緊急的に使うために、接続できるように手順を確認しておきたい。前回使ったのは数年前だと思われるので、手順自体が変わっているのかもしれない。
直近の緊急時には、Wi-Fi ではなく 5G 回線に接続したスマホからテザリングでpcを使ったような記憶がある。それでも別に構わないのだが。
nanaco のポイントはセブンイレブンでそのままでは使うことができないので電子マネーに変換する必要があるのだが、これが案外面倒だ。カードの場合はレジで対応してもらう必要がある。
ポイントと電子マネーの違いは理解しているつもりだが、何かやりようはないのか。例えばセブンイレブンの支払いにポイントが直接使えるだけでもかなり違うと思うのだが。
以前の渋谷はハロウィンに集客する方向で動いていたが、今年は来るなとアピールした。ハロウィンに人が来ることが分かっているのだから、場所やサービスをうまく提供すれば経済効果が期待できるのに、とてももったいない対応だと思う。
コロナ流行中に時間はたっぷりあったのに、なぜ安全確保した上でのイベント開催ができなかったのか。スクランブル交差点は今では全世界の人が知っている聖地になっている。猛烈な集客力があるのに来るなというのは何とも寂しい話だ。