新宿のサブナードで新規店舗が何件かオープンしている。雰囲気が少しずつ変わってているようだ。
ただし、まだ準備中の店舗も目立つ。コロナ禍のダメージが残っている。
新宿のサブナードで新規店舗が何件かオープンしている。雰囲気が少しずつ変わってているようだ。
ただし、まだ準備中の店舗も目立つ。コロナ禍のダメージが残っている。
今朝の新聞の見出しも「~か」だったような気がする。
見方によっては、最初から「この記事は信頼性に欠けている」と自ら表現しているのだから、分かりやすくていいと言えなくもないかもしれない。
マスコミの使命は真実を報道することである。真実と事実とは何が違うのか、という話は今回は深堀りしない。詳しいことは澤康臣さんの「事実はどこにあるのか」という新書に詳しい。
真実を報道するにあたって重要なのは裏を取ることである。事実かどうかハッキリしないような情報は論外だ。
インターネットが普及して個人が勝手に情報発信できるようになって、裏付けや第三者の検証のない情報が大量に飛び交う時代になった。それどころか意図的に誤った情報を拡散させる fake news も日常茶飯事になっている。
それに一線を画すのがマスコミのはずだ。朝日新聞の12日の朝刊一面の見出しがこうである。「安倍派裏金5億円か」。
「か」というのは何のことだ?
「~か」という見出しはスポーツ紙の三流ニュースの見出しによく使われる表現である。しかも売店で折って重ねたときに「か」が見えないようにする技も有名だ。断定すると嘘になってしまうから「か」を付ける。これなら違うと指摘されたら噂話があると報じただけだと誤魔化せる。
もはや朝日新聞が「か」で終わるような見出しを付ける時代になった。マスコミの真実性はSNSと似たようなレベルなのか。
今回はファイルを損失することなく Windows Update を完了できた。
はてなブログに書く内容を間違えてこちらに投稿してしまった。
ということでタイトルが雑記になっているのである。
システム手帳のリフィルを2024年のものに差し替えた。スマホやタブレットが普通の時代になっても、やはり紙の手帳は落ち着く。手で書くというところで何か脳への刺激が違うのか、pcでメモを書くときとは違うことが書ける。ような気がする。
しかし1年分のリフィルが 1,287円というのは、ちょっと高いような気がする。重要な予定は Google カレンダー等で管理しているので、手帳は日付なしの罫線だけでもよさそうな気もしてくる。
自民党の政治資金パーティーの件。岸田首相が記者へのインタビューに応じていたが、何となく違和感があった。悲壮感がないというか、裏で何かが予定通りに進行しているような気がする。
キャッシュレス決済でセルフの場合、客が直接スマホのQRコードを読ませることになるが、うまく読み込めなくて困ることがある。読み取りに微妙なコツが必要とされるのだ。
とあるスーパーの読み込みは、最初10秒以上かかっていたのだが、うまい角度を発見してから1秒で読ませることができるようになった。
設計者側で何か工夫ができそうな気がする。
市長のパワハラ音声ということで、ニュースがあったので聞いてみたのだが、これのどこがパワハラ? と疑問に思うような内容だった。単に怒っているようにしか聞こえない。
この程度でパワハラ認定が成立するのなら、国会で野次を飛ばしている議員は全員パワハラという理由で処分されるべきだろう。
Google が新しいAI、Gemini を発表した。
個人的にAI開発に関して気になっているのはインドと中国である。今のところアメリカの企業が先行しているような気がするのだが、特に中国はかなり進んでいるのではないのだろうか。
ただ、自由に学習させてしまうと政府が管理できないので、そのあたりの調整が難航していることも考えられる。あくまで想像の話だが。