能登地震の支援活動が難航しているようだ。道路が寸断され、港も使えなくなっているらしい。
この状況だとドローンの出番だと思う。探し方が悪いのかもしれないが、ドローンを使った支援のニュースは見当たらない。
能登地震の支援活動が難航しているようだ。道路が寸断され、港も使えなくなっているらしい。
この状況だとドローンの出番だと思う。探し方が悪いのかもしれないが、ドローンを使った支援のニュースは見当たらない。
原宿駅近くのスタバに行こうとしたのだが、どうにも見当たらない。マップを見たらすぐ近くにあるはずなのだが。
結局、地下にあった。見当たらないはずだ。
スターバックスの店内ではフリー Wi-Fi が使えるのだが、今日入った店舗ではなぜか接続したらすぐに切れてしまうという現象が発生して苦労した。
すぐといっても1分程度は繋がっているので、メールの送受信程度は問題なくできるのだが。
先日乗った特急列車内のフリーWi-Fi よりは快適かもしれない。
SNS等でデマが拡散する現状に関して気になっていることがある。
大手マスコミは、原因がまだ分かっていない時点で可能性を予想して報じることがある。例えば昨日の航空機衝突・炎上事故の場合、航空系に詳しい人のコメントとして、「〇〇や△△の可能性がある」のようなことをニュースで報道している。
このニュースを見た人が「原因は〇〇だ」という不正確な情報を拡散させることは全く想定していないのだろうか。少なくとも朝日新聞の見出しにあるような「~か」という報道は意図的だと思うが(「か」が省かれた情報が拡散することを期待している)、誤解が拡散することを承知の上で報道しているのなら、止めて欲しいと思う。
私の知る限り、「〇〇の可能性がある」と「〇〇だ」の区別ができない日本人は結構いる。
被災地で無料で使えるWi-FI を NHKが紹介していたが、これを利用するときには暗号化されていないのでクレカ情報やパスワードを入力しないようにと呼び掛けていた。
これに対して、ネットでは、今時のサイトは https で暗号化されているから入力しても全く問題ないという指摘もあった。
どちらが正しいのか。
石川県で最大震度7の地震が発生した。大津波警報も出ている。
今更ではあるが、何も予兆はなかったのだろうか。あるいは、事前に予想することは不可能なのか。
ニューヨークタイムズがOpenAIとMicrosoft を著作権侵害で訴えたというニュース。ニューヨークタイムズの主張は、数百万件の記事を chatbot の学習に利用したというものだった。
個人的には、この訴えに対しては、利用した内容があればデータから削除するので、具体的にAIが生成する内容のどこがニューヨークタイムズの記事による学習結果なのか指摘してもらうのが妥当だと思う。
ちなみに、著作権の侵害行為はコピーした時点で発生するので、例えば本を読むだけでは著作権の侵害にならない、というのが現在の定説である。生成AIがweb page を読む時も、その内容をコピーしないで直接AIの内部データを変更すれば、一応著作権侵害にはならないはずだ。(これが著作権侵害なら、人間がWebページを見るだけで著作権侵害が成立していまう)
自民党の裏金問題で、それでも野党の支持率が上がらないことを踏まえて、とある番組で野党議員が「野党が信用できないのなら、政策をちゃんと見てくれ」みたいな主張を力説していた。
国民が野党を信用できないというのはそういう意味ではなく、野党もパーティーをやっているでしょ、調べたら野党も何か出てくるんじゃないの、という意味だと思う。
実際、野党は急にパーティーを自粛している。問題がないのなら堂々とやればいいのではないか。
ケーブルテレビのインターネット接続サービスを使っているのだが、設定がいまいちよく分からない。
分かりやすく書いているつもりなのだと思うが、素人に分かりやすい表現でも、専門家には逆に分からない情報が多すぎる。それで問題解決できるのかというと、不明な点は業者に問い合わせろという感じなので問題はないようだ。
池上彰さんのTV番組で「平均年齢(中央値)」というテロップが出ていた。
そのような間違った情報を拡散させるのはやめて欲しい。ネットでもいいかげんな中央値を書いた投稿が出回っている。平均値と中央値は全然違う。
ちなみに、中央値は中学1年の数学で習う。