とある商品を買いたくてスーパーに行ったがすぐに見つからなかった。よく探してみると、新発売ということで、普段のありそうな売り場ではなく、少し離れた所に大々的に積み上げてあった。
このような場合、一番置いてありそうな普段の売り場にも少し並べておくべきだと思う。
とある商品を買いたくてスーパーに行ったがすぐに見つからなかった。よく探してみると、新発売ということで、普段のありそうな売り場ではなく、少し離れた所に大々的に積み上げてあった。
このような場合、一番置いてありそうな普段の売り場にも少し並べておくべきだと思う。
通勤ラッシュは少し時間をずらして対応しているのだが、帰宅時のラッシュは混雑がコロナ前の状態に戻ってきたようだ。
密を避けるとかマスクを徹底するという雰囲気はかなり薄くなっているが、新型コロナの新規感染者数は徐々に減っている。個人的には花粉症があるのでマスクは外せない。
7日のH3ロケットの打ち上げは、2段目のエンジンが着火せず失敗した。
このロケットは2月に一度打ち上げを中止している。この時は「固体ロケットブースター(SRB-3)への点火信号の送信を自動停止」したために発射できなかったとされているが、詳細については次のように発表されている。
機体と地上設備の電気的離脱時に発生する通信・電源ラインの過渡的な電位変動の影響により1段機体制御コントローラが誤動作したものと考えられ、必要な対策処置を完了する見込み
(H3ロケット試験機1号機による先進光学衛星「だいち3号」(ALOS-3)の打上げについて[再設定(その4)]
おそらくここに書いてある内容は、通信・電源ラインあるいはコントローラーを改善して対応した、ということだと思う。
しかし、あくまで私見だが、この打ち上げ中止に関して最も大きな問題は、なぜ誤動作したかではなく、なぜ「誤動作するような状況であることを事前に発見できなかったか」ではないかと思う。
つまり問題そのものではなく、そのような問題が発生した原因、より上位の原因に対応しないと、同様の問題が他にも出てくるのではないか、と思うのだ。
そして、実際に問題が発生したというのが、7日の失敗ではないか。
マイナンバーカードのオンライン申請から1週間以上経過したので、申請状況照会サイトで確認しようとしたが、まだ申請されていない状況になっている。
公式サイトには照会できるようになるまで申請日から1~2週間程度かかるということなので、もう少し待てということのようだ。
かなり外国人の姿を普通に見かけるようになってきた。日本人と違って、通路の真ん中で立ち止まっているので分かりやすい。今日は自動改札の直前で立ち止まっていた。日本人なら脇に避けて立ち止まる。
普段は広い場所で暮らしているので、脇に避ける意味もないのだろう。マナーの問題ではなく、これも多様性なのだ。おそらく「立ち止まる時は脇に移動しましょう」のようなことを書いておけば従ってくれる。
トップランナーがゴールインしてから2時間ほど経過したあたりで公式サイトを見たのだが、10分程度粘っても着順のページを発見することができなかった。
ゴールした時点でトップページに掲示してもいい位だと思うのだが、探してもすぐに見つからないというのは公式サイトとしてどうなのかと思う。
最近、どの店の麻婆豆腐も辛さが増しているような気がする。自分だけなら味覚の変化という可能性もあるが、他の人も同感だというので、どうも気のせいではないらしい。
何か味付けを辛くしないといけない理由でもあるのだろうか。単にその方が売れるということかもしれないが。
結構飛んでいるかと思っていたのだが、まだ想定の2割程度しか飛んでいないらしい。
飛ぶ時期が分かっているのなら、杉に粘着性のある液体を掛けて飛ばないように対応できるような気もするのだが、花粉が飛ばないと花粉ビジネス業界が困ることになるから、実際に対応策があったとしても実現することはないだろう。
スターバックスでドリップコーヒーをテイクアウトして、いつもの店に入ろうとしたら、体温の測定器が手に持ったコーヒーの温度を検知したらしく、体温が 41℃と表示されてギャギャギャという感じのものすごい警告音が鳴った。
もう一度計測すると 36.1℃で「正常な体温です」というアナウンスに変わった。
新型コロナが流行してから約3年になるが、警告音を初めて聴いた。もうちょっと穏やかな音でもいいと思う。
昨日全く見ることができなかった、マイナンバーカード総合サイトのトップページ、今日は割とサクっと表示することができた。
トップページには
2月の最終週(25日~28日)はオンライン申請の混在が予想されます
と表示されていた。今それをひょうじするのはちょっとどうなのかと思う。
申請状況の確認にオンライン申請から「申請書到着日またはオンライン申請日から1~2週間程度」というのも納得できない。一体どんなシステムを構築すればそのようなサービスが提供できるのだろうか。前世紀のシステムならまだ分かるのだが。
もしかすると、フォームで入力されたデータがプリントされて、担当者がそれを見ながら手作業でサーバーに登録しているかもしれない。