昨日紹介したヘルプが出ない件はどうしても解決できない。
公式サイトにオンラインマニュアルのWeb版が公開されていることが分かったので、そちらを見ることで対応している。
電気製品なども、オンラインで取扱説明書を見ることができるものが増えている。これはかなり便利だ。製品のどこかに取説が置いてあるページ用のQRコードでも貼っておいてくれると、ネットで探す手間もかからないので、さらに便利かもしれない。
昨日紹介したヘルプが出ない件はどうしても解決できない。
公式サイトにオンラインマニュアルのWeb版が公開されていることが分かったので、そちらを見ることで対応している。
電気製品なども、オンラインで取扱説明書を見ることができるものが増えている。これはかなり便利だ。製品のどこかに取説が置いてあるページ用のQRコードでも貼っておいてくれると、ネットで探す手間もかからないので、さらに便利かもしれない。
とあるソフトをpcにインストールしたのだが、ヘルプ画面が表示できない。正確にいえばページがないという表示になっている。他の機能は今の所全て使えるのだが、なぜヘルプだけ使えないのか。前に使っていたpcは同じ手順でインストールして問題なく表示されていたのだ。
プログラムの中の処理は全く見てないから完全に憶測と勘なのだが、今使っているpcはWindows にログインしているユーザー名が漢字なので、パスに漢字が含まれている状態になっている。その下にあるHTMLのページを開く時に URL の処理に失敗して「そんなファイルはありまへん」というエラーページが表示されているような気がする。
これがビンゴならかなり酷い話だと思う。多分違うとは思うが。
札幌高裁で、同性婚を認めないのは違憲であるという判決があった。憲法第二十四条には「婚姻は両性の合意のみにより(以下略)」と定められているので、男性と女性というのが婚姻の条件のように読めるはずだが、裁判官は同性も両性に含むという判断をしたのである。
そのような解釈が可能なら、第九条の「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」に関しても、日本を攻撃する可能性がある国に対して先制攻撃を行うのは「戦争」でも「武力による威嚇」でも「武力の行使」でもなく、単なる自己防衛である、という解釈もできるのではないか。
pcを修理に出すため、故障したpc側のブラウザのキーを解除して、新しいpcのブラウザに移行した。
まず、移転元のブラウザでキーを解除するのだが、そもそも1年という有効期限があって、今月末で期限切れになることが分かった。もしかして何もしなくても自然に無効になるから大丈夫なのか。
不安要素を抱えるのはよくないので、通常の手順で無効化・有効化の処理を行い、新しいpcでログインできることを確認した。
右ボタンがうまく動作しないと先日書いたが、ついに我慢の限界になったのでマウスを新規購入した。
世界が変わったような気がした。
最近の確定申告は e-Tax が税額を勝手に計算してくれるので、計算違いはないと信じて検算もしないで提出している。
Windows にローカルアカウントを作ったのだが、どうしてもパスワードが思い出せない。パターン的には間違っていないと思うのだが、これだと思ったのが合わない。
結局、管理者権限でパスワードを付け直すことにした。最初からそうしておけばよかった。
ガザに投下した支援物資が市民を直撃して死亡者が出るという事故が発生したそうだ。
月まで物資を運んでピンポイントで着地させる技術はあるこの時代に、なぜ支援物資を安全な場所に落とす程度のことができないのだろうか。目標の建物にミサイルを当てることはできても、支援物資は無理というのがヘンな話だ。
急遽使うことになったpc用のマウスが、右クリックに難がある。ほぼ反応しない。うまく押せば反応するのだが、かなり動作に不安がある。右ボタンは左ボタンより使用頻度は低いが、ここぞという時に押せないのは困る。
ノートpcなので、とりあえずタッチパネルの右スイッチで代用して使っている。
pcを修理に出す間に使うpcをセットアップ中。これに手間がかかるようではシステム管理者失格だ。ちなみに、この投稿は代替予定のpcから行っている。
ファイルをコピー中にプリンタドライバをセットアップしたら、再起動要求されるという初歩的な手順ミスをやってしまった。コピーにはまだ8時間かかるというので、中断して再起動することにした。
再起動後、コピーを再開してみたら、残り時間が「2日以上」に増えているのだが、気にしない。