最近はフィッシング詐欺メールに対応ソフトの警告が出ないことがあるので少し調べてみたら、メールの内容にフィッシング先ではなく正しいサイトへのリンクが含まれているのが影響しているのではないかと思われる。
内容的にはよくできていて、本物のメールととあまり変わらないのだが、日本語としてどこかおかしい。犯人は日本人ではなさそうだ。細かいニュアンスは日本人でないと分からないらしい。
最近はフィッシング詐欺メールに対応ソフトの警告が出ないことがあるので少し調べてみたら、メールの内容にフィッシング先ではなく正しいサイトへのリンクが含まれているのが影響しているのではないかと思われる。
内容的にはよくできていて、本物のメールととあまり変わらないのだが、日本語としてどこかおかしい。犯人は日本人ではなさそうだ。細かいニュアンスは日本人でないと分からないらしい。
本日19時42分頃、沖縄県の宮古島近くで地震があり、緊急地震速報が発表された。
NHKは番組を中断して地震のニュースを放送していたのだが、この地震、東京で放送中の番組を中断してまで放送する必要はあったのだろうか。
自宅で停電があったらしい。最近は UPS が死んでいるのでどうなるのかと思ったが、特に被害はなかったようだ。pcはノートなので短時間の停電は問題ない。
ビデオの録画予約とか飛ぶのかと思ったけど、全部残っていた。
とあるスマホのバッテリーが1日持たないということで、どう対応しようか悩んでいる。できれば使えない期間がない状態で対応したいのだが。LINEとか使っているといろいろややこしい。
昔の携帯電話は、バッテリーだけ入れ替えたら済んだので楽だったが。そのような所は退化しているようだ。
記者会見のNGリストの話題で盛り上がっていたが、後から出てきた報道を見た感じでは、むしろNGリストがあるべきではないかと思えてきた。
報道の自由を守るために会見を妨害する迷惑な記者を排除するのは、当然の措置ではないか。自由というのは、誰でもどこでも迷惑行為をして構わないという意味ではない。
障害が発生していたが、今朝早朝に復旧して、今日から正常なサービスが可能になったようだ。
ただ、公式アナウンスを見ると、これから原因を究明するということなので、まだ障害の原因が確定していないのかもしれない。
全銀ネットの障害はまだ解決の目処が立たないそうだ。
今回のトラブルはメンテナンス直後に発生しているが、Amazon、LINE、X などのサービスがメンテナンスで止まることはない。ノンストップでメンテナンスをするのが当たり前になっているのである。Amazon のようなサービスは1秒止まるだけでも大損失になりそうだから、当然の対応なのかもしれない。
ノンストップで部分的にリプレースしていったとしても、最後に全部対応した瞬間にトラブルが発生する可能性がないわけではないが、どこかで障害が発生したときに自動的に正常なシステムに切り替わるようになっていれば、かなりリスクは軽減できるはずだ。
国際ニュースの話題が、ウクライナから一気にイスラエルに変わった。
戦争というのは簡単に始まるのである。日本は大丈夫だろう、という根拠のない自信を持つべきではない。しまったと思った時には既に手遅れなのだ。
全銀ネットにシステム障害が発生中で、一部の金融機関で他行への振込ができない状態だという。復旧の目処は立っていない。
障害の引き金になったのは、3連休に実施した中継コンピューターの更新らしい。システムの更新時の作業は元の状態に戻せるようにしておくのが大前提だ。原因特定の前に、どのように対応するかに注目したい。
全銀ネットの公式サイトのトップページには「24時間365日あなたのお金を安心のネットワークでつなぐ」と書かれた画像が表示されている。
近所のスーパーのレシートは、いつの間にか全て登録番号が表示されるようになっていた。