最近、よく忘れ物をする。…かと思ったら、カバンの中をよく探せば入っていた、というような事件(笑)が何度か発生している。
忘れてしまうのならまだ対策のしようがあるのだが、実は忘れていないということで対策が難しい。ていうか何が事件なのかだんだん分からなくなってきた。
最近、よく忘れ物をする。…かと思ったら、カバンの中をよく探せば入っていた、というような事件(笑)が何度か発生している。
忘れてしまうのならまだ対策のしようがあるのだが、実は忘れていないということで対策が難しい。ていうか何が事件なのかだんだん分からなくなってきた。
協力な磁気によってデータを消去する機械がTVで紹介されていた。普通に蓋をあけてネオジム磁石でグリグリやった位ではデータは消せないのだろうか。
今頃になって、喉や目が痒くなるという症状が出てきた。心当たりといえば、とある古本を開いたらせき込んだこと。呪いがかかっていたわけではなく、埃っぽかったのでダニか何かの死骸でも綴じ込まれていたのかもしれない。そのあたりのアレルギー症状ではないかと思う。
ちなみに、昭和4年発行の本である。
自治体専用のIaaSサービス、Jip-Baseに障害が発生し、4日からいくつかの自治体のシステムが使えなくなっている。個人的には、図書館のサーバーが停止しているため、借りている本の返却期限が分からなくて悩んでいる。
サーバーが停止しないという前提ではなく、停止したときにも最低限の作業ができるようなシステムであるべきだ。例えば、図書館で本を借りたときに画面表示のために使ったデータがローカルに残っていたら、サービスが停止していても返却期限は分かるはずなのである。
データを消去する約束で廃棄したハードディスクが外部に流出するという事件があったそうだが、業者を信頼するというよりも、途中の盗難等を想定していない時点で判断が間違っていると思う。
ハードディスクを廃棄する場合、少なくとも一度消去した上でゴミデータで上書きする程度のことはしておくべきだろう。
最近、何となく見えにくいなと思うことがたまにあって、もちろん老眼のせいでもあるし、眼鏡激突事件というのがあってレンズの軸がずれている説もあるのだが、一番影響しているのはレンズの汚れだと思われる。だからレンズを拭けばよく見えるようになる。当たり前の話だが、だんだん汚れていくとアハ体験になってしまって気付かない。
目の前の梁というのは聖書に出てくる言葉である。
新宿のホームレスが何か熱中していたので何だろうと思ったら、漢字クロスワードだった。結構書けていて、ボキャブラリーがかなりあるような雰囲気だったが、以前はどんな仕事をしていたのだろうか。
今日は東急ハンズで文房具を買ったのだが、スマホでまず東急ハンズのアプリを起動してバーコードを読ませて、次にdポイントの画面を出してバーコードを読ませて、最後にd払いのアプリのバーコードを読ませるのである。
一度で済ませられないものなのだろうか?
最近、国語辞典を引きたくなるようなシーンが増えている。毎度、ネットで誤魔化しているのだが、実は広辞苑を引きたいのだ。広辞苑は紙のアレを持っているのだが、アレを持ち歩くのは流石に腰に来ると思うので、せめて電子辞書にしたいのだが、と思いつつこの様子では死ぬまで買わないような気がしてきた。
スマホやpc版もあるのだが、辞書は手でパラパラとめくらないと引いた気がしないのだ。
他のサイトの処理を自動化しているのだが、12月になって作成されるべきページが出ていないことに気付いた。この種のバグは月が変わるところでないと出てきてくれないので困ったものだ。月や年が変わるところは特にテストすべき箇所なのだが、10月から11月になった時には問題なく、11月から12月になる時に問題が発生するというのは、なかなか難しいものである。